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バハマの旅行情報・観光ガイドバハマの旅行情報・観光ガイド

コロンブスの北アメリカ大陸発見はバハマから


バハマはフロリダ半島の南東、北大西洋上の西インド諸島の一部にあり、723の島々と約2,400の岩礁からなる群島です。その中の30ほどの島に人々が暮らしており、スペイン語で「バハマール(浅い海)」が国名の由来です。
ジョージ・ワシントンが「永遠の6月」と言ったほど1年中温暖な気候に恵まれ、マイアミから飛行機で約45分、アメリカ東海岸から気軽に行けるリゾート地として人気があります。
1973年にイギリスから独立しましたが、その当時の名残をとどめ、コロニアル調の街並み、国会議事堂はピンクと白の建物です。南国の島らしく鮮やかな色づかいの街並みは、リゾート気分を盛り上げてくれます。
タックスフリーでショッピングが楽しめ、アメリカドルを使う事もできます。他にもストローマーケットでは、現地のバハマ・ママ達と値切り交渉しながらの買い物も楽しいですよ。首都のナッソーがあるニュープロビデンス島と橋でつながるパラダイスアイランドでは、丸ごとテーマパークのような遊びの施設が充実しており、昼はウォーターパーク、夜はカジノやショーを楽しむことができます。
ナッソーには豪華客船が停泊できる港もあり、客船を横目にビーチでのんびり、という光景も珍しくありません。
ここでの旅行ガイドのお勧めは船で行く島めぐり、中でもイルカと触れ合うことができるツアーが人気です。
日本からの直行便はありませんが、長時間のフライトの先には美しいライトブルーの海とピンクの砂浜が待っています。

バハマ Information

Information

バハマ国旗

首都
ナッソー
面積
13,940
通貨
バハマ・ドル(BSD)
言語
英語
人口
377,000
時差 
UTC -5(DST:-4)(−14時間 サマータイム時−13時間)

バハマへ行くにはまずアメリカ大陸を目指そうバハマへの行き方

北太平洋上の西インド諸島にあるバハマへ行くには日本から直行便がないため、成田空港や中部国際空港、関西国際空港からアメリカ系航空会社で乗り継ぎ便があるダラスやアトランタ、マイアミ、オーランドなどを経由し、そこからナッソーがあるニュープロビデンス島のへ行くルートが一般的です。他にもニューヨークを始め、アメリカの主要都市から直行便があります。尚、乗り継ぎ便によっては現地で1泊する事が必要な場合もあります。その他にもカナダのトロントを経由するルートがあります。
所要時間はニューヨークやトロントからであれば約3時間、アトランタからは約2時間、その他マイアミやオーランドからは平均で約1時間ほどです。
また、主にマイアミなどからカリブ海へのクルーズ船がほぼ毎日出航しています。こちらは2泊から4泊しながら行くのが一般的です。

バハマの代表的な都市Typical cities


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